音質は防音工事の質で決まる!

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日本板硝子環境アメニティ

<会社概要>

日本板ガラス環境アメニティ 防音工事の種類 建築音響、住宅、工場、道路、音響試験室
施工地域 全国
TEL 03-5421-7522
Email 非公開
ホームページ http://www.nea-ltd.com/

日本板硝子環境アメニティについて、防音工事の範囲が、住宅や音響試験場だけに留まらず、工場や道路にまで幅広く実績があります。
住宅の場合には、ピアノ・レッスン・オーディオルームなどの部屋の防音工事、音響試験場では、無響室・半無響室の施工を行っており、工場での防音工事は、騒音測定、音対策工事、防音・吸音パネルの設置、道路に至っては高速道路でよく見かける透光板や吸音板などを設置しています。

また、住宅防音に関しては、オーディオヴィジュアル評論家の小原由夫がアドバイザーとして部屋作りに参画してもらえるのも特徴です。

グラスウールとサーモウールで防音

使用している材料は、グラスウール吸音材、それに加え、調湿機能やにおい分解機能を合わせもつ、サーモウール(羊毛ポリエステルウール)吸音材を使用しています。
スタジオやオーディオ、ホームシアターなどは、熱がこもりやすいため防音のほかにも、空調や除湿が必要なのですが、グラスウールや特にサーモウールは、それらを調整するのに最適の材料、そして後置きも可能なので、最近では特に評判になっています。

また、自社で販売している鋼製防音ドアの「ニューソノシャット」は、遮音性能に大変優れ、この業界ではかなり評判です。

 
音楽スタジオの防音工事マニュアル